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2008年
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Xmasディナーコンサート
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Konomi-Hotel in Hotel
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三輪和彦陶芸ワークショップ
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山のシューレ2008
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オランダ・アウトサイダー・アート展
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暮らしのかたちー土に親しむ三日間
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高橋禎彦監修 ガラスワークショップ
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「英語×アート×自然キャンプ」
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日本文化に触れる夏
Xmasディナーコンサート
日 時 12月24日(水)
会 場 二期倶楽部 庭内ゲストハウス「観季館」
アーティスト
岩崎淑(ピアニスト)
北本秀樹(チェリスト) 漆原啓子(ヴァイオリニスト) 大石啓(ピアニスト)
Konomi-Hotel in Hotel
「通人たちの好み」を那須に
ー 斯界トップクリエイター6人による、インテリアしつらいの競演
古の、利休の侘び茶に倣いながらも、その現代版をご披露します。
人とひとの心地良いコミュケーションとその美的な環境づくり、つまり、
おもてなしとそのしつらえを文化そのものと考える、二期倶楽部の精神を、
新たなかたちで開花させるべく工夫した、期待のイヴェントで、
来る11月の15日と16日、「アートフェスタ那須2008」は最後を締めくくります。
斯界のトップ・クリエイター六人が、それぞれの趣向で、あなたを迎える
「この世で、たったひとつの部屋」が、Konomi -Hotel in Hotel です。
端正なモダンは、コシノ・ヒロコさん(ファッション)、
温かみとなごみの、皆川明さん(ファッション)、
触覚の魔術師、須藤玲子さん(テキスタイル)や、
松浦弥太郎さん(「暮らしの手帖」取締役編集長)、
甘露寺芳子さん(インテリア・デコレーター)、
塚田晴可(ギャラリー無境主人)が、
モダンでシャープな骨董使いを見せてくれます。
展覧会終了後は、それぞれの部屋は、宿泊用に開放されます。
二十数年前、たった六室で出発した、二期倶楽部の、おもてなしスピリットの現代形を、
どうかご賞味、ご鑑賞ください。
詳しく見る
Kazuhikoが伝える萩焼
三輪和彦 陶芸ワークショップ 2008.10.11-10.12
ひんやりとした空気の中、色づいた紅葉を眺めながらの陶芸ワークショップが、大好評のうちに終了しました。
今回の講師は、萩焼の人間国宝 第十一代三輪休雪(現壽雪) の三男として生まれ育った三輪和彦氏。遠く、山口県萩市からお越しいただきました。
期待に満ちた表情で集まった受講生たちを最初に待っていたのは、スライドレクチャー。焼き物の世界との繋がり、自身の考えや作品の移り変わりなど、映像とお話で、リアルに伝えていただきました。とにかく、作品の大きさ、考えの大きさに、驚きです。
レクチャーでの勉強後、受講生のみなさんは、萩から送っていただいた萩土(見島土・大道土などブレンド)の塊を、作業台に叩き落として空気を抜いたり軟らかくしたり、の作業を行ないました。初心者の方には、10キロの塊を練ることは難しいからです。といっても、一つの作業台には、90Kgの土。その土の大きさ、重さに、悪戦苦闘の方も。至るところで、「ドンッ、バシッ」という音が聞こえる中、3グループに分かれてのグループワークショップが始まりました。
土の状態が整ったところで、一旦手を休めて。和彦氏の制作を見学します。最初は、何になるのか予想が出来ません。土の塊を、手作りの木の道具で、バシバシ叩いて土を締め、成形していきます。段々と形が現れてきたかと思うと、寝かせた状態から、作品を起こして立ち上げました。まだまだ、これで完成ではありません。和彦氏独特の方法、なんと日本刀の形をした道具で、キリッとした緊張感のある切込みを入れていきました!気合とうなり声と共に、土に切り込む様子に、受講生も息を呑んで見守っていました。
土の扱い方を学んだら、グループごとに作品づくりです。始まってすぐに、形を作り始めるグループ、じっくり土を前に思案を重ねるグループと、様々です。一時間を越えるころには、少しずつ形が見えてきました。二時間ほど、思い思いの形に土を変化させて、1日目は終了です。2日目の午前に、続きを行います。
翌日、集まった受講生たちから、驚きの声が上がってきました。夜の間に、昨日の作品が、重力で落ちたり崩れたり、乾燥で亀裂が入ったり、大きな変化にびっくりです。最初は衝撃を受けた様子でしたが、和彦氏の、『土が生きていること、自然に生まれる土の表情の美しさ、それを利用していくこと』の話を受けて、また前向きに、最終目標の作品展示まで、真剣に取り組む姿となっていきました。
お天気にも恵まれ、展示場所は屋外を選ぶ方がほとんど。題名を設置して、講評会です。制作意図や感想を作者が発表し、和彦氏のコメントや、皆さんからの感想もいただきました。土に対する真剣な思いと、笑いが溢れる講評会となりました。
次に勉強するのは、萩の白い釉薬についてです。やはり和彦氏から送っていただいた、貴重な釉薬を使います。天然藁灰は、真っ黒です。成分と特徴についてのお話の後、勇気のある受講生は、手袋をしないで臨みました。用意してあった素焼きの生地に釉を施しますが、慣れないとタイミングが難しいです。ただ、この釉薬は、釉の掛かって無いところ、薄いところ、分厚いところの差も、景色となって楽しむ事ができます。受講生の皆さん、それぞれの作品は、素敵に焼き上がっています。お手元に届くまで、もうしばらくお待ちください。
最後に、和彦氏のお言葉と皆さんからの感想をいただき、集合写真を撮って終了。和彦氏も、名残惜しい思いをされている様子でした。充実した、とても楽しいワークショップ、講師の先生と、受講生の皆さんに、感謝。
(2008.10.17 陶芸スタジオ)
夏の三日間、第一回サマー・オープン・カレッジ
「山のシューレ2008」盛況のうちに終了
ー自然と祝祭のコミュニケーションに学ぶ
十九世紀ロマン派芸術を大成した、かの大ヴァーグナーにあやかって、那須を日本のバイロイトのような、芸術コロニーにしたい、という熱い思いから始まった第一回「山のシューレ」ですが、昼は好天、夜は雨の不思議な天候のなか、夏休み最後の三日間、のべ六百人を超える多くの参加があり、異人種、異業種のさまざまな文化コンシャスな人びとが集う、祝祭的コミュニケーションと、充実した学びのうちに、終了しました。
世界的に活躍される第一線のクリエイター、学究を集めたサマー・オープン・カレッジの今年の全体テーマは、那須の自然を身体で感じることをベースにした、地域生態学的な思いを込めた、「環境、身体、文化の出会い」であったと思われます。
詳細は、詳しいアーカイヴが逐次成ってご覧いただきたいのですが、講座やワークショップだけでなく、地域に開かれた「市場」や、他には無いほど美しいビュッフェ料理と音楽を楽しむ「夜の会」、昼夜の、自然=創作的にダイナミックな料理が披露された「屋台」など、尽きせぬ魅力が人の輪を、深夜まで誘いました。
来夏は、7月終わりの5日間、バイロイト音楽祭の向こうを張って、いっそうの進化形で乞うご期待であります。
レポート
那須山麓横沢地で、アートと共生の、新しい華が咲く
「オランダのアウトサイダー・アート展」が開幕
[自然のなかに置かれた、アートの豊かさ]
四国の小豆島を中心に立ち上がったNPO法人、「アート・ビオトープ」の活動の一環として、「オランダのアウトサイダー・アート」展が、始まった。
週末に行われる、夏期オープン・カレッジ、新しい学びの場である「山のシューレ」や、ユニークな「市場」、十一月の「Konomi」(二期倶楽部の部屋を、クリエイターが設え、公開する)と続く、地域と自然とアートをつなぐ文化の収穫祭、「アート・フェスタ那須2008」の皮切りイヴェントである。
会場は、二期倶楽部の本館内「二期ホール」を中心に、オーガニックでひと味ちがったナチュラルカフェ「森のフォーク」や、樹々や水の流れに包まれたリキュール・スペースなどを使った、ユニークな設え。通常の美術館やギャラリー・スペースとはひと味ちがった、雰囲気のあるものになった。
地元産大谷石を使った、彩りと気配に富んだ建築空間と、散策しながら思いを巡らせ、歓談する人々ともマッチした、オランダのアート群。
「アウトサイダー・アート」とは、正規な美術教育を受けていない人が、自分の内面の思いや、身体で感じる宇宙や自然との対話を、技巧や構図を気にせずに、直截に表現したもの。二十世紀芸術の名だたる美術家たち、ジャン・デユビュッフェやパウル・クレーなどが、しきりに賞賛し、その範とした。
今回、オランダのロッテルダムとライデンにある二つアトリエからの、出品約八十点があったもの。そこでは、さまざまな障害をもちながらも、アーティストとして活躍する人々が集い、絵や彫刻の制作活動を続けている。
規模、内容ともに、美術館レヴェルの展観であると、美術関係者からも、お褒めの言葉を多くいただいた。
[本格的展観、環境にマッチした空間や設えに、賛嘆の声]
展覧会のオープニング・レセプションが、二十五日の月曜午後3時半から、二期倶楽部庭内の、森に包まれたモダンなゲストハウス観季館で行われ、県外東京から、さらに栃木県近在を中心とした、百数十人の、文化関係者や行政関係者、ボランティア団体の人々などが集い、ヴィヴィッドで生命力にあふれる作品をたっぷり鑑賞し、盛んに歓談した。
とりわけ、地域における、アートと人、自然の交わりの重要性が、議論になった。
二期倶楽部代表の、北山ひとみさんの、主催者挨拶を口切りにして、地元で協賛してくださった、企業組織の代表の方々の紹介があった後、那須町の佐藤正洋町長による乾杯によって、歓談が始まった。
その後、二期倶楽部総料理長、宮﨑シェフの趣向を凝らした、ビュッフェ料理がテラスにならび、シャンパンや、県内のユニークなワイナリー、ココ・ファームから差し入れてもらった、柔らくて深い飲み口の赤ワインや、色とりどり、触感さまざまなデザートが饗され、参会者の皆さんに、舌鼓を打っていただいだ。逸品は、幻の豚、「梅山豚(メイシャントン)」を、何とミンチにした、特製ハンバーガーや、すっきり洒落た美味の穴子丼だっただろうか。
途中、栃木県立美術館館長の平間さんや学芸員の山本さん、雑誌「fooga」編集長の高久さん、創造の森の玉野 宏さん、ソロプチミストの木多さんや、那須町教育委員会教育長の小山田さんなどが、ランダムな指名によって、展覧会の感想などを話した。
所用で少し遅れて来られたのは、そしてモダンでダンディな、少壮気鋭の若手の、栃木県福田知事が、一同拍手で迎えるなか、颯爽とお祝いの言葉を述べられ、歓談の輪に加わった。そのお話振りからも、地域とアートと人を繋がりを大切にする温かいお気持ちや、お人柄が感じられた。また、二期倶楽部と小川を挟んで丘の斜面に設置された、パフォーマンス用の野外劇場「七石舞台」を見学、また最後まで残って、ゆっくりじっくりと、時間をかけて展覧会を鑑賞された。
展覧会のオープニングは、「アート・フェスタ那須2008」の皮切りである。
今週末から、日本でも有数の、アーティストや、作家、表現者、研究者などを招いて行われる、夏期オープン・カレッジの「山のシューレ」が始まり、近在近郷のユニークな「もの」や「こと」が集う「市場」から、最後のイヴェントである、十一月のHotel in Hotel“konomi”(二期倶楽部のホテルの6数室を、名だたるクリエイターが、自分好みに設えて、公開するもの)まで続く、「アート・フェスタ那須2008」に、さあ、乞うご期待!
新見 隆 (にいみ りゅう)
武蔵野美術大学芸術文化学科教授
アート・ビオトープ那須、顧問・キュレーター
暮らしのかたちー土に親しむ三日間
中村錦平・中村洋子・樋口健彦 ワークショップのご案内
陶芸工房、ガラス工房を備えた長期滞在型レジデンス、アート・ビオトープ那須では、
2008年8月28日(木)~30日(土)の三日間、第一線で活躍する三人の陶芸作家によるワークショップを開催いたします。
作風も制作方法も異なる、中村錦平、中村洋子、樋口健彦各氏に交互に教わりながら、ご自身の「かたち」をあらわす造形に挑戦しましょう。
■講師プロフィール
中村錦平
「現時代のやきもの」を求め、疾走する。その多面性と国際的活動において、世界第一線の陶芸作家。個展「東京焼・メタセラミックスで 現在をさぐる」で、芸術選奨文部大臣賞。ロックフェラー財団の研究員として渡米、日米の陶文化の比較研究。多摩美術大学で「現代陶芸」 開講。「東京はやきものの新発信基地」と呼ばれるように。
建築空間とのコラボレーションに、ソニー・ビル、モントリオール 万博日本館など。『東京焼・自作自論 日本VS.西欧モダンの拮抗が生んだやきもの』(美術出版社)など、著作・教育論も多い。
海外での制作に、フランス国立セーブル製陶所実験アトリエ他。「ART and/or CRAFT USA&JAPAN 飾るの現在」展などの展覧会企画。
東京国立近代美術館、パリ装飾美術館など内外20余美術館の コレクションとして作品収蔵。
顕著なる文化活動に対して、文化庁長官表彰。
中村洋子
1976 中村錦平に出会い、造形を
始める
主な個展 1989<雲に飛ぶ>ギャラリー・サボア・ヴィーブル/東京、2000<浮遊体-内に->ギャラリーなつか/東京、2000<浮遊体 -外へ->目黒区美術館(courtyard)/東京、2007<僅かな相違点>中京大学アートギャラリーC・スクエア/名古屋
樋口健彦
主な展覧会 1993「Artists in Residence Program」TAMAらいふ21協会/ 東京、1996,97,99,02,04,05,06 個展 ギャラリー川船、1999「Asian Artists Fellowship」Vermont Studio Center/U.S.A. 、個展Red Mill Gallery/バーモント 、1996「Contemporary Ceramics‘96」GALERIE ART PRESENT/パリ、2000「They are square, but Not too Formal.」Robert Pardo Gallery/ニューヨーク、2003 東京国際フォーラム「器用な創造者達vol.1建築家の器」展(企画・制作)、2004,05「Korean International Art Fair」/ソウル、 「北京大山市国際芸術祭」/北京。最近の代表作として トッサーニ設計の四谷タワーゲートのアートワークなど。
一貫して黒い矩形や球形の作品を発表する陶造形作家。それらの作品は、すべての色を吸い込んで、光を跳ね返さない深淵の黒。焼成後に墨を染み込ませて、さらにバーナーで焦がす、独自の技法を用いて表現している。
●日時: 2008年 8月28日(木) 、29(金)、30日(土)10:30 ~17:00
三日間にわたるワークショップで、お昼休みをはさみます。
●場所: アート・ビオトープ那須 陶芸スタジオ
作品制作:粘土による造形-2点、(ステンレスメッシュ+土)による造形-1点 (送料別)
●料金:三日分:お一人様 30,000円
一日分:お一人様 10,000円
■当日の内容
28日(木):制作(樋口健彦)+スライドレクチャー(中村錦平)+制作(中村錦平)
29日(金):制作(中村洋子)+スライドレクチャー(中村洋子・樋口健彦)+制作(中村錦平・樋口健彦)
30日(土):三人のアドバイスに耳をかたむけ、まとめる一日
※「土に親しむ体験」は、三日間で完成します。一日目に参加されない方は、
他の日程にはご参加いただけません。
※ご宿泊希望の方は、お電話にてお問い合わせください。
◎ご予約・お問い合わせ先
アート・ビオトープ那須
TEL:0287-78-7833(予約専用)
ガラス工房に息吹が入る時
高橋禎彦監修 ガラスワークショップ
2008年8月28日(木)・29日(金)・30日(土)
これから工房を設営したいと考えている方には必見の内容をご用意しています。
これらの制作工程を冊子にしてワークショップ参加者に配布し、参加出来なかっ
た方にも販売します。30日からは、前日に作った熔解炉、グローリーホール、徐
冷炉を使って、高橋さんの制作デモストレーション、吹きガラス制作体験のほか、
エアーバーナー、酸素バーナー体験も楽しんでいただけます。
28(木)~29(金)熔解炉・グローリーホール・徐冷炉の組み立て/設置
10:00~17:00 昼休憩1H/受講料:¥1,000(税込)冊子付 ※要予約
8/30(土)、 31(日)組み立てた熔解炉を使ったデモンストレーション/
吹きガラス体験
10:00~12:00 デモンストレーション 見学:¥1,000(税込)冊子付
13:00~17:00 吹きガラス体験 受講料:¥4,000(税込,送料別)冊子付 ※要予約
酸素・エアーバーナー体験 受講料:各¥2,000(税込) ※要予約
※28日~29日は、2日間続くワークショップです。途中お昼休憩を1h はさみます。
エアーバーナー、酸素バーナー体験も楽しんでいただけます。
ご予約・お問い合わせはアート・ビオトープ那須にお気軽にご連絡ください。
TEL:0287-78-7833
「英語×アート×自然キャンプ」
「英語×アート×自然キャンプ」は、5歳から12歳までのお子様を対
象に、2泊3日の期間、英語のみを使って過ごし、ピザ作り、自然探索、
楽器づくりなどクリエイティブな体験学習を行う サマープログラムです。
英語初心者の方から、外国籍のお子様達まで、優しくサポート致します
のでご安心してご参加いただけます。
夏休みの期間を利用し、自然と施設が祖なった最高の環境で、英語への
扉を開いてみてはいかがでしょうか。
日程 2008年7月29日(火)~ 7月31日(木)2泊3日
参加料 73,500円 (税込) ※アクティビティ、宿 泊、お食事、保険、交通費含む
当日、プログラムのみの参加も可能です。(要予約)お問い合わせ下さい。
場所 アートビオトープ那須(アネックス棟)近隣施設
対象 5~12歳
内容 自然体験 英語でピザづくり 山の音楽隊(自然の素材を使って
楽器をつくろう)英語アクティビティー
リトルステップスについてはこちら http://www.little-steps.jp
プログラムに関しての詳細は、リトルステップス表参道 03-5774-6958へ
お問い合わせ下さい。
リトルステップス表参道 受付窓口 月火水木土 10時~17時
日本文化に触れる夏
豊かな自然を満喫するのはもちろん、歌舞伎をメインプログラムとし、そば打ち、マナーレッスン、自然散策などを盛り込んだ、他では体験できない文化に触れる、希少なチャンスです。
日程 2008年7月27日(日)~ 7月29日(火)2泊3日
参加料 63,800円 (税込) ※各種プログラム、宿泊、お食事、保険、交通費含む
場所 アートビオトープ那須
対象 5~12歳
内容 歌舞伎体験 そば打ち体験、フレンチマナー、
※一日参加 7月28日(月)11時~4時 10,500円(税込)
プログラムに関しての詳細は、リトルステップス表参道 03-5774-6958へ
お問い合わせ下さい。
リトルステップス表参道 受付窓口 月火水木土 10時~17時
リトルステップスについてはこちら http://www.little-steps.jp




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